2026.10.03
岐阜県山県市 N様邸 外壁塗装中塗り
中塗りは、下塗りと上塗りの間に行う非常に重要な工程です。下塗りによって整えた下地に、お客様にお選びいただいたメイン塗料を重ねて塗っていくことで、塗膜にしっかりと厚みを持たせていきます。
ローラーと刷毛を使い分け、塗り残しや塗りムラが出ないよう、均一な塗膜を作る意識で丁寧に塗り進めました。中塗りをしっかりと行うことで、塗料が持つ本来の耐久性や防水性、発色を最大限に引き出すことができます。
次は、最後の仕上げとなる「上塗り」工程へと進みます。塗料の性能をしっかり発揮させ、美しく耐久性の高い仕上がりになるよう、最後まで気を引き締めて作業を行ってまいります!

