大垣市荒崎の家。昔の浸水の影響が外壁や基礎に残っていないか心配です
大垣市の荒崎地区に住んでいます。2002年の大雨のときは近所でも水が出たと聞きました。築30年を超えたので、外壁の下のほうや基礎に影響が残っていないか気になっています。
残っていれば、外壁の足元と基礎に表れます。近くで見れば確かめられます
浸水の影響が残っていれば、外壁の下のほうと基礎に表れるので、近くで見れば確かめられます。水に浸かった外壁は、つなぎ目のシーリングの傷みや塗膜のふくれ・はがれとして、後から症状が出ることがあります。当社の現地調査では足元のひび・ふくれ・目地の状態を写真に撮り、塗装で直せる範囲かどうかをご説明します。
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回答した人
代表取締役 馬渕 高広2014年に馬渕塗工を創業し、2021年に株式会社馬渕塗工へ法人化。塗装工事に携わって20年以上。一級建築塗装技能士として、岐阜市を中心に外壁・屋根の塗装を自社で施工しています。
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